テレ娘。

「テレビで見かけた娘。さんたち」 略して、テレ娘。 テレビ好きの目線から、画面に映った娘。さんたちについて触れます。

※ことわりなくツイッターの発言をお借りする場合があります。不都合がありましたらコメント欄にてお知らせください。

ハロモニ。

15歳のモーニング娘。

この一年、モーニング娘。の活躍の場が広がりました。 特に今の10人の体制になってからの半年は、「三作連続1位」や「今のモーニング娘。」プロモーション、そして「'14」と、がぜん過去の娘。への意識が高まり、「三作1位でも知名度はまだまだ……」と謙遜す…

脳内スキャン!亀井編。 エグい。エグいよ、あのドッキリは。力也って(笑)。ドッキリを通り越して、タチの悪い嫌がらせでしょう。まあ、昔のドッキリ番組はあんな感じだったような気もしますけど、女性アイドル相手にやってたかな?これ系。こういう意地悪…

どすこい!後藤部屋。#4坂道ころころフゥ〜の巻。 横着しすぎ。前回と同じゲスト(ダブルユー)に、前回と同じ坂道に、前回と同じ極悪力士に、前回と同じ金星フラッグに、前回と同じ麻袋に、、とまあ数え上げればキリがないというか、最初に見たときは同じゲ…

どすこい!後藤部屋。 「#3 人生楽ありゃ坂もあるさの巻」とわざわざタイトルが出ています。こりゃ、まだまだ続きそうだなあ。このコーナーの面白味が未だ分からずにいます。だってかわいい娘。たちがデブの肉襦袢だよ? 暴れて何しているか分からないうちに…

アタマの中身を見てみよう! 脳内スキャン、こんこん編。 いつもハロモニ。について書くときにメインコーナーから書くことにしているのですが、段々メインが何なんだか分からなくなってきました。 さて、こんこん編のドッキリも前の二人とは趣向が全く違うも…

先週の、メイン→マジレス→エリック から、元に戻し、エリック→マジレス→メイン へ。 この変更はなんだったんだろう。先週はメインのオチが面白いということで、始めにメインを持ってきて、間をつないでオチを最後に持ってきたということなんでしょうか。うー…

どすこい後藤部屋。 明らかに、ごっちんに「ごっつぁんです」と言わせたいだけの企画ですな。くだらねぇ〜(笑) 土俵の周りを、肉襦袢にまわし姿の10人の娘。がどすこいどすこい言いながら回る姿は脱力感。あまりのばかばかしさに笑えます。しかし、ゲーム…

アタマの中身を大分析 脳内スキャン、シゲさん編。 先週のミキティ編と趣旨をガラリと変えてきたところがミソ。 脳内スキャンのテイをとっているけど、今週の場合は意外と別個のメインコーナーとしてもいけるような感じがしました。ウソ発見器はやらなくても…

アタマの中身を大分析 脳内スキャン、ミキティ編。 まずは、脳内ランキングを分析するウソ発見器。 これってきっと、もっと沢山質問した中から、答えを導くのにポイントとなる質問だけがオンエアされたんだと思うんだけど、きっと、シゲさんの「王子様」みた…

ここ数週間ほど、コーナーをぶつ切りにするところが、やたらと気になります。 人気ランキングも香港ツアー密着も以前であれば、一時間まるごと撮影して幸せな時間になったわけですが、今回はこの大きな二つの目玉を半々にして終わらせてしまいました。いった…

安田大サーカスを迎えて、ハロモニ。アイドルバトル!! ...を始めにやるのかと思いきや、今回はエリックからスタート。いいとも増刊号が終わってチャンネルを回す人がメインコーナーを頭から見られるようにするための配慮でしょうか(ちなみに、マジックレ…

ラストフレーズ歌っちゃダメダメ!! 先々週の続きですな。 前回はオチの「ウー ハー」が決まらず不完全燃焼な感じでしたが、なんだか今回は旨味が色々あったように思います。 相変わらずつまらなそうなミキティといい、相変わらず長く歌いたがりな麻琴といい…

パンチ佐藤とのデート企画。場所は富士サファリパーク。メンバーは、飯田、亀井、久住。 なんか当初のデートのドキドキ感がなくなって、すっかり行楽番組ですね。ゲームの雰囲気といいグルメリポートといい。インパクトの弱い3人ということもあり、ゲストの…

帰ってきた、ラストフレーズ歌っちゃダメダメ!!のコーナー。 コンサートでのカラオケの是非云々という話をよく耳にしますが、こういったゲームでメドレーを歌っている姿は見ていて楽しいです。ただ、最後は「あれっ?」って感じで、よくよく考えると麻琴が…

新企画、マジックレストラン。 ムッシュ・ピエールって見た目や会話がめちゃめちゃB級なのに、手品の腕は一級品。「トレビア〜ン」とか安っぽくてしょうがないんだけど、その一言がまた彼の技が際立たせます。ハロモニ。にはなかなかマッチしたゲストだと思…

※番組が先週分とワンセットなので、先週の感想も若干混じってます。 デートに、スタジオ企画に、更に℃-ute(Berryzでなくて、まさか℃-uteで来たか)のロケ企画とまあ、企画てんこ盛りの贅沢な1時間。でも、すべてを中途半端にしてみるとなんだか昔のハロモニ…

年に一度の浴衣スペシャル。って、今週と来週に分けたら年に一度じゃなくなっちゃうじゃん。 真ん中のレギュラーの試食のコーナーが余分でしたね。あれがなければ大喜利だけできれいにまとまったはずなのに。レギュラーのコーナーは浴衣じゃなくても良かった…

こんなに緊張してゾクゾクして歌披露を見たのは初めて。小春はメンバーの中で目立って輝いていたわけではないし、カメラも彼女を特別に追ったわけでもなかったのだけど、彼女を加えた10人の必死な姿に感動を覚えたのかもしれません。 メインのコーナーは、観…

ハロモニ。アカデミー第7回、セイン・カミュ先生のENGLISH講座。 インタビュー。さんまのからくりの「イングリッシュ、プリーズ!」のあれですな。コーナーをまんまパクったスタッフの作戦勝ち。安心して笑えました。 しりとりはいつもの絵を描くやつ。そし…

年に一度のお祭り、シャッフルSP。 あちらこちらで聞かれた感想ですが、今年はお祭り感が無かったですね。いつものぐだぐだなハロモニ。でした。シャッフル自体がやっつけっぽいので、致し方なしといったところでしょうか。H.P.オールスターズが年末の恒例に…

5期vs6期、炎のサバイバルマッチ。ハロモニ。言葉プロレス。 言葉バトルということで攻め方や笑いの取り方は色々あったと思うのですが、今回はとにかくガッツでバッチコイ!みたいな感じのひたむきさが見られて良かったのではないでしょうか。クリーンヒット…

今週の内容よりも、次週予告の「5期vs6期」という企画にキました。キュンキュン来てます。 司会石川、レフェリー吉澤、そしてハロモニ。のスタジオという舞台、娘。たちの力を存分に発揮できる状況は整っています。 あーなんだか、ジャンプの格闘ものでよく…

ナビゲーターのW、石川梨華の露出が抑えられ、娘。さんたちの楽しんでる姿を見られて良かったというのが第一印象。今回の目玉の寝起きドッキリを自前でやっていたというのが良かったんでしょうね。ガキさんの仕切りは安心して見られます。 標的は上下関係く…

ハロモニ。5周年記念SP。北海道組・沖縄組に分かれての大ロケ企画。前編。 オープニングは北海道と沖縄とで携帯電話で話をするところから始まります。大したこと無いように見えるけど、北海道・沖縄ともに過密であろうスケジュールをわざわざ調整して、同じ…

今日のは昨日の続き。ちょっと思ったことを。 とっかかりは姐さんはどこにいたの?という疑問。気になることがあったんです。姐さんとのFOMA中継、あの裕ちゃんの背景が、一瞬天王洲のスタジオの1Fロビーに見えたのです。ということは、あえて裕ちゃんを出さ…

石川梨華のやりたいこと全部やっちゃえSP。 さむい。ひたすらさむくすることに意義を見出したハロモニ。はえらい。ほんとにやりたいことをやりきった一時間でした。裕ちゃんと矢口がいない収録だったのは残念でしたが、その分モーニング娘。最後の10人として…

7期メンバーは久住小春に決定。ド本命がそのまま合格したという印象。 エースの卵は、とてもあたたかい合格発表で迎えられましたね。これまでのオーディションのような緊張感よりも、彼女を迎えるための準備のようなオーディションスペシャルでした。 昨日の…

今日は企画が簡単だったので、感想も簡単に。 一人目の先生。「陰陽相対の原理」と小難しいところから、しゃくれの話に無理矢理持ってくる先生。いいですねえ。ていうか、先生は基本的にハロモニ。やメンバーのことをよく分かって話をしている感じがいいです…

モト冬樹との下町レトロデートの巻。 メインのリビングからの振りがないとワイプ画面で他のメンバーの反応が見られなくて寂しいなあと思ったら、矢口を出さないための再編集だったわけですね。メインのリビングのシーンとかクイズとかごっそりカットなのかな…

七期メンバーオーディション。 思いの外選考が進んでいることに驚きました。現時点で82名ですか。そしてすでに5名まで絞られているということですか。 元々自分は六期メンバーのオーディションをたまたま見たところから、娘。たちをよく見始めるようになった…

娘。さんたちが、その人の内面を見てデート相手を選ぶ「僕らもデートに連れてって」。 スタート以来、好評のデート企画ですが、まだ2回しかやっていないのに、もう派生企画をやってしまうのは、ちと早い気がします。お安くあげた感じで「つなぎ」っぽさむん…

第2回ハロモニ。人文字選手権。 「2004年最も印象に残った企画No.1」とナレーションがありましたが、それって完全にこちらに乗っかってるということですよね。ハロモニ。大賞は、番組制作陣にとって超参考になってるんだろうなあ。視聴者の意見があれだけき…

お待ちかねのデート企画第二弾。 梨華ちゃんと愛ちゃんと麻琴の3人が岡田眞澄のエスコートでセレブなデートをするという、前回とはまた違った方向でベタ過ぎて思わずニヤけてしまうような企画です。 「まずセレブは、ナフキンのリングを取って、こういうこと…

なんとなく、泣く準備をして番組の時間をむかえた気がします。 その期待を裏切らない、優しく温かい素敵で感動的な企画でした。卒業コンサートの舞台裏を見せて終わりではなく、かおりんの娘。への愛情と、娘。たちのかおりんへの愛情とが沢山垣間見られる演…

好感触です、リニューアル。アイドル番組っぽくて良い。 簡素なスタジオセットでジャージでゲームやって終わりってよりも、娘。さんたちが仲良くなごんでいる雰囲気でいい感じです。しかも、裕ちゃんも圭ちゃんもごっちんも辻加護も一緒だし、なっちが帰って…

ハロモニ。アカデミー。てじなーにゃ!の回。 山上兄弟に萌えてる娘。たちに萌えます。猫の手をしながら「かわいい〜」って言っている娘。たちがかわいい。マジックの種を両方当てたれいなは、山上兄弟の間に入ると、なんだかお姉さんっぽくて、それもまたい…

該当者なしでした。 意外な結果ではなかったと思います。落選した方々にはあれですが、素朴なあの子たちがある日突然「エース」として売り出されたら、さぞマスコミやファンから叩かれて、いいことなんか一つもなかったでしょうから。ていうか、おかしな点は…

毎年、年賀状を年内に書くチャンスを下さって有難いと陛下に感謝する日。ここ何年か12/23ってそんな日。 いいともを見て、この時期恒例のさんま出演のごきげんようを見て、そのままの勢いで昼メロの「愛のソレア」とやらを見たら、これがあまりにベタさに笑…

裁判かと思いきや、から騒ぎ。 昨夜の麦生さんの「ハロモニ。大賞2004」のラジオで考えるところも多かっただけに、セミプロの目になったつもりで番組を見ていましたが、そこへきて、いやあ、今回スタッフはいい仕事してましたねえ。やり切ったったって感じ。…

おとといの

ミキティ「しょうがいないですね 事実ですから」カ、カッコイイ。。 いつものアカデミーとちょっと趣旨が違いましたね。ゲストから学んで慣れないことをやって終わりではなく、自虐ネタ・内輪暴露ネタ大会にして自分たちのいつものフィールドで戦ってました…

ハロモニ。健康ドック。 この企画は、なぜかいつも先生がおいしいような。いかにも「教授」っぽい先生は、話をする度に天然だったり説明が頼りなかったりして、ヨボヨボしかけてました。たどたどしさがなんともいえず、法事くらいでしか会わない親戚のじいさ…

ハロモニ。アカデミー。今回は実演販売に挑戦。 ひょっとしたら5年後10年後くらいに、ホントにやっているかもしれないお仕事なので、頑張って取り組んでいる姿がなんともほほえましい。「保田圭」に「安部なつみ」がついて1,980円なら、自分も1セット欲しい…

世間のマジックブームに便乗し、ふじいあきらをゲストに迎えてのマジック企画。 コーナー丸々マジックだったので、娘。たちは常に口が半開きで、番組の出演者ではなく、観客になってしまっていました。そんな中、唯一の参加方法が、この後ふじいがどんなマジ…

ハロモニ。音楽のじかん。最後のコーナー「珍演奏でこの曲なぁ〜に!?」がハプニング続きで見所でした。 お題の曲が「ズルい女」だったのに、「いいわけ」を演奏してしまった新垣塾。シャ乱Qが歌っている姿はVTRでしか見ていない世代なのかもしれません。お題…

紅組にツッコミの3人(矢口、藤本、新垣)が揃っていました。このチームがゲームに強いのは当然。最後のクイズの50ポイントはボーナスみたいなものです。でも、ぶ〜らぶらゲームで一番ひゃあひゃあ言っていたのも紅組。優勝するに値するチームでしたね。こう…

恥ずかしいことを考えて他の人にやらせるシャッフルファイト。芸人さんの即興ネタ見せコーナーみたいで、作品を作るのも演じるのも難易度がえらい高いです。この手の企画はやり切ったもん勝ち。 そういう意味で、「USA」は面白いと信じてやればかなり面白く…

なんだか今日は、スタッフの良い仕事が目立ちました。 細かいところでメンバーをいじるスーパーが入ったり、後ろでぼそっと呟いたツボな一言を拾っていたり、なにより罰ゲームへのこだわり。「ポリスアカデミー」で驚かした後に「Shall we ダンス?」と外す…

お馴染みの連帯責任系ゲームですが、今回はタイトル自体を「連帯責任ゲーム」と題していて、プレッシャーに負けた娘。の涙を期待するようなイヤな雰囲気。であるが故に、それをものともせずに打ち勝った娘。たちの姿は、とても清清しい。 難しく最もプレッシ…

12人という人数は、均等かつ公平で、とてもゲームがやりやすそう。ですが、企画はそれを活かせてませんでしたね。 おとぎ話を絵で説明して優劣をつけようとしても、勝敗を分けたのはその話の知識のレベルだし、1分で描いた絵からその人の想い出を引き出そう…

ハワイスペシャル。幸せいっぱい胸いっぱいの1時間でした。 写すんですスペシャルを軸に、はずれのない絶叫スライダー、ガキさん回しのかおりんfeaturing企画、フィッシング企画のリベンジ、その後も大喜利に歌にと、正にスペシャルの名にふさわしい内容。重…